| タイトル |
主催者・関連人物 |
HP内容or人物紹介 |
| 「橙」 |
山崎雪子
(S14) |
歌人として歌集や歌誌を発行する一方で晶子研究も継続。短歌集「橙」主宰。 |
| 八木三日女プロフィール |
八木三日女
(S17) |
俳人として、戦後の俳壇で大きな足跡を残す。「晶子をうたう会」代表でもある。 |
| ピッコロシアター名誉館長就任 |
山根淑子
(S20) |
兵庫県立ピッコロシアター名誉館長。公立演劇ホールの草分け、兵庫県立尼崎青少年創造劇場「ピッコロシアター」の顔として、関西の演劇文化を長年支え続ける。県立劇団の旗揚げや演劇学校の開設など独創的な取り組みで、「ピッコロ」の名を全国にとどろかせた立役者。民間ホールでの活動も含めて、半世紀にも及ぶ演劇人生。 |
| 1999年年賀はがきデザイン |
和田武子
(S26) |
服飾デザイナー、画家。’54年パリでのニューデザインコンテストでジャン・デセー、ジャック・ファット氏の推薦で大賞を受賞し、服飾界へ。画家としても数々の賞に輝き、個展も数多く開催。 |
| 「体験的学士入学のすすめ
」 |
小原一浩
(S33) |
会社勤務の傍ら、学士入学制度を利用して自己啓発に邁進、大阪市立大学や放送大学で学ぶ。大阪狭山市の地域ボランティアとして活躍中。
◆「男の遺言状―後輩ビジネスマン諸氏に捧げる、積極的な生き方指南 」 |
| 「堺意外史」(ツール・ド・堺) |
中井正弘
(S34) |
堺市役所、堺市博物館副館長を経て、現在、堺地域史研究家として、論文・エッセイなど多数。著書に、「伝仁徳陵と百舌鳥古墳群〜近世資料を中心とした研究と航空写真」「仁徳陵―この巨大な謎 」、「旧堺港と神明神社 ウォーターフロント開発の鎮守」、「旧堺港周辺 歴史探訪」、「南蛮船は入港しなかった―堺意外史 」ほか。堺学研究所代表、雑誌「大阪春秋」編集同人、日本ペンクラブ会員 |
| 著作 |
下田喜久美
(S35) |
少年詩と童話を書き続けて、アンソロジーの他、個人詩集も数冊発行し、詩人として活躍中。詩と童話誌「このて」主宰 |
「微熱状態C 」
「政治熱―大衆よりの伝言 」 |
奥田クスミ
(S41) |
「微熱状態C」:人間心理・現代社会の奥底に迫る3作収録。
「政治熱―大衆よりの伝言」:国民が主体性を勝ちとり、公平・公正な志がある者になら政治の世界が開かれているような社会にするための変革を提唱する。
|
| 「桧本多加三さん」(キットプレス) |
桧本多加三
(S41) |
堺・泉州の事ならこの方におまかせ!雑誌「堺泉州」「堺人」編集長。他にも「堺泉州の隠れた名所99」「だんじり事典」等の著書もある。 |
| 「墓を数えた日」 |
瀧克則
(S43) |
詩集「墓を数えた日」で第1回(平成11年度)小野十三郎賞を受賞。
「湯」 小野十三郎賞歴代受賞者・作品 |
| 混声合唱団 陽(ひかり) |
南野
(S43) |
大阪府立泉陽高校出身者で構成する混声合唱団。 |
| よみうりテレビ「テレビドクター」 |
中島道子
(S45/旧姓・柴田) |
「ごきげんいかがでいらっしゃいますか?テレビドクターの時間です。」で始まるよみうりテレビ日曜午前6時15分からの15分番組「テレビドクター」の聞き手として25年。 |
| 宮哲之インタビュー |
宮哲之
(S50) |
ディジー・ガレスピーのツアーに参加や、日野皓正との共演など、関西を代表するテナーサックス奏者。96年中山正治ジャズ大賞受賞。 |
| 大阪文学学校講師 |
貞久秀紀
(S51) |
詩集「空気集め」で第48回(平成10年度)H氏賞受賞
(※H氏賞は詩の世界の芥川賞と言われる)
H氏賞歴代受賞者・作品 |
| 大阪シンフォニカ交響楽団メンバー |
末原論宣
(S51) |
在阪四大オーケストラの一つで堺を拠点とする大阪シンフォニカ交響楽団のソロ主席フルート奏者。
大阪交響楽団HP |
| 「ひきたま’s Spicy Music」 |
ひきたま
(S53) |
アフリカの民族楽器カリンバやコラを弾きながら歌う異色のシンガーソングライター。ライブハウス等を中心に活動し、そのメロディは新鮮かつ親しみやすく、前衛的な舞踊を取り入れたライブもおこなう。
ブログ「ひきたまのバラ色日記 詳細編」 |
| Mikako's Small World |
渡辺美香子
(S54/旧姓・山下) |
色鉛筆画等を中心とした画家。作品「明日を夢見て」で、99年講談社ファンタジーイラストグランプリキロロ賞受賞。昼のTVドラマ「いのちの現場から」(中村玉緒主演)や2002年松下電器カレンダーに作品を提供。
■色鉛筆画家☆渡辺美香子の色鉛筆な日々 |
| 柳田紀美子オフィシャルサイト |
柳田紀美子
(S57) |
奈良女子大学で身体表現学を学び、88年よりインドに渡る。
数々の古典舞踊の中でも詩情豊かで高度な美しさを追求するオリッシィダンスに魅せられ、長年の修行の後、インド芸術大学よりオリッシー課程修了証(Diploma)を取得。インド各地や日本での公演をこなすかたわら、大阪・東京などで舞踊教室を主宰するインド古典舞踊家。
「柳田紀美子の世界」 |
| Ikakoo Gathering |
イカク〜チョ
(S58) |
関東で活動している『Ikakoo Gathering Live Performmance Unit』のホームページ。4ビートやボサノバを演りますが、所謂スタンダードな曲は演らずに、全くジャンルの違う、一般の方が良く知っている曲をJazzyに演ってます。 |
| あずみけいこ オフィシャルHP |
あずみけいこ
(S59) |
ブルース、R&B、ロック、ファンク・・、様々なジャンルを源にライブハウス等を中心に活動するシンガーソングライター。アルバム二枚をリリース。01年アサヒビール「生一丁」のCMでBGMに彼女が歌う「大阪ラプソディ」。
ブログ「あずみけいこワールド」 |
| ピアニスト宮崎剛-takeshi- |
宮崎剛
(S61) |
リサイタル、オーケストラとの共演、海外でのコンサートへの出演など多くの演奏活動を行うピアニスト。また合唱の分野でも指揮、伴奏、編曲で活躍。 |
| モリユリ・オフィシャル・ウエッブサイト |
森祐理
(S61) |
京都市立芸大で、声楽を専攻し、卒業後NHK京都放送局テレビレポーター等を経て、NHK「ゆかいなコンサート」で歌のおねえさんになる。のちミュージカルの舞台などで活躍。福音歌手(ゴスペル歌手)として活動を始め、軌道に乗り始めた頃、阪神大震災により、弟を失う。被災地でのコンサートを皮切りに、刑務所・福祉施設、被災地など様々な方面での慰問を行い、毎年国内外で100回以上のコンサートを行う。美しい歌声で、人々の心に勇気・希望の灯をともし続けている。
■森祐理 対談 |
| Ending Of Beginning |
武井努
(S63) |
ジャンルを問わず、数々のバンド、セッションに参加するテナーサックス奏者。“西の米米”モダンチョキチョキズ(Vo.濱田マリ)や“歌う落語家”桂雀三郎のCDにも参加。E.D.Fの名曲「Rug Time」では、彼のソプラノサックスが高らかに鳴り響く! |
| KotetsU's |
KotetsU
(?) |
主に阪神間で活動しているアコースティック/エレクトリック ベース・プレイヤー。 |
| 「第11回なにわ大賞 特別賞 学術文化賞」受賞 |
古川武志
(H2) |
大阪市史料調査会調査員として大阪の近現代史を研究。 |
| 宮崎放送アナウンサー |
田内裕子
(たうち ゆうこ)
(H3) |
元アナウンサー。OL経験の後、テレビ山口アナウンサーを経て2005年5月より、宮崎放送アナウンサー。大学時代には、社交ダンスで全日本準優勝も。 |
| 柘植陽子:ヴィヴァヴァ・オペラ・カンパニー |
柘植陽子
(H5?) |
ミュージカル女優(ソプラノ) |
| 月桂樹の森 |
東桂子
(H8) |
高校卒業後パリに学び、数々の国際コンクールにおいて輝かしい実績を持つピアニスト。ピアノデュオ「Duo HIBIKI」としても活動し、一台四手のピアノの連弾も。 |
| ゆかりん サックス修行記 |
西村有香里
(H10) |
関西を中心に精力的に演奏活動を行なうテナーサックス奏者。 |
| studio811 |
石若雅弥
(H12) |
関西を中心に活動する若手作・編曲家。
04年5月、堺市での「晶子フォーラム」の作・編曲・ピアノを担当し、成功をおさめるなど、幅広く活動を展開中。 |